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風俗での恥ずかしいのに興奮する話

風俗店に入ると私以外には客はいませんでした。そのため座ってタバコを吸い始めるとすぐにお呼びがかかりました。部屋に移動をすると、かなり年齢が上のきれいな風俗嬢がいました。こんなに綺麗な女性が相手してくれるなんて感動しました。サポートありで服を脱がせてもらったのですが、この脱がせ方が上手なんです。チンポに軽く触れたり、そっと玉を撫でたり、すっごく興奮してしまいます。そしてお風呂に移動してからスケベイスに座ります。スケベイスというのはそこまで経験はありませんが、このスケベイスが私の性癖に完全に新しい刺激を与えてくれたんです。股を開いてスケベイスに座らされているとすっごく恥ずかしかったんです。でも恥ずかしいのになぜか興奮してしまったんです。そのままアナルから裏筋、亀頭までねっとり責められて、恥ずかしいのにメチャクチャ気持ち良い、という状態になってしまいました。まさかここまで気持ち良い思いをさせてもらえるとは思わなかったです。恥ずかしさに興奮する男になっちゃいました。

気持ち良く二人で逝きました

女の子と対面して、照れながらまずは濃密なキッスです。これがヤバイ・・。ディープキッスがなかなか止まらないのです。強くハグしがまら、そのままの状態でヘルス嬢のおっぱいを揉み揉みします。すると女の子も負けじと手でちんこを攻めてきます。その間もずっとキッスは続いているのです。5分くらいの長いキッスで息が荒くなってとろんとしてしまいます。そんなキッスを終えて、おっぱいを揉みつつ乳首を舐めます。これが女の子のツボなのか息がさらに荒くなって、「上に乗ってもいいですか?」と言ってきます。もちろんOKなので、座ったままの対面座位の格好になりました。ちんこが勃起しているので気をつけながら乗らないと挿入してしまいますからね。そんなちんこを絶妙な角度で下腹でしごいてくれて、それがクリトリスにも当たるのでお互いが気持ち良くて女の子がさらに手を添えてくれるので気持ち良く発射しました。それに併せて女の子も逝ったようでダブルで気持ちよく果てました。

[ 2015-07-19 ]

カテゴリ: 風俗体験談